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難しい♪

元気そうに見えるスー

CIMG3084_1.jpg 

でも 痩せた

 

 

昨年末28日、予防接種のため病院へ行った時のこと

予防接種前の検診で心配なことが見つかった

・水を良く飲むようになった  ・体重が減った

血液検査をすすめられた結果は腎不全

年齢的にもなりやすいとのこと

尿検査が出来たらはっきり腎不全の進行がわかるので

先生が一生懸命尿を取ろうとしてくれたけれど全く出ず

病院は年末年始の休診に入るため、自宅で尿を摂取するようキットを渡された

そして、尿検査の結果が出ないため、今までのフードを中止し、療養食フードを食べさせるよう

ドライフードとウエットフードのサンプルをいただいて帰宅した

 

CIMG30910001.jpg 

でも、猫の尿検査のための尿摂取はとても難しい

 

スーが猫トイレに行くのをいつも見計らっていると 決して入ろうとしない

しらんぷりを決め込むように見せてもこちらの行動はお見通し

未だに取れずにいて・・・心配は募るばかり

 

 

フードは何とかドライフードを食べてくれていたのに、昨日から全く嫌がって

今まで食べたことがなかったカノンのフードをムシャムシャ

担当の先生には、もし療養食をたべなかったら仕方がないから

今までのを食べさせてと良いと言われていても

病気の進行を遅らせることが出来るなら

何とか食べてもらいたいと思う親心

 

明日一日、猫トイレとスーを隔離してトライしてみようと思う

 

 

CIMG30860001.jpg 

猫女王のようなカノン

元気、スーちゃんにわけてあげてくださいm(_*_)m

 

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| スーちゃん | 23:39 | comments:5 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

あ~~~~~ン、今長いコメントを書いたのに、ミスして消してしまった。

スーちゃん、だいじょうぶかなあ~~。

2年前のナナちゃんみたいにならなければいいけど。
ナナちゃん、尿毒症を起こして、1週間ずっと点滴してもやばいと言われ、でも光線治療のお陰で一回も点滴しないで今日まで頑張って生きています。
2年前の当時、ナナちゃん、具合が悪そうだったので、それまで何日間か光線治療をしていたのですが、病院に行く前にも30分ぐらいいつもより長めにやってあげて、出かけました。で、とちゅうで、ゲージのなかでおしっこがすごくでたの。
私は、怖くてお漏らししたと思ったのですが、そうではなくて、今まで出なかったおしっこがでたのです。

だから、光線治療で治せると思ったので、先生に入院を1日待ってもらって、家に帰ってからも、光線をしてあげたら、またおしっこが出て、結局毎日3回ぐらい治療してあげて1月ぐらいつづけたかしら。で、尿毒症をなおしちゃったのです。

だから今では、ナナちゃん光線治療が好きです。便秘の時もしてあげています。
もし関心があったら、言ってください。

私は、動物にはストレスをかけない最高の治療だと思っています。
ちなみに私はもう17年使用しています。
実家にも新しい機械買いました。元々は、父が癌になったとき知人から教えてもらい、始めた物です。

私は、おなかが痛いとき、風邪の時、頭が痛いとき、・・・、母が手を骨折したときも、このお陰でずいぶん早く直りました。

ちょっと文章が支離滅裂ですけど、このまま送信します。

光線療法の起源は古代ギリシャで紀元前3000年以上前にさかのぼります。当時は日光療法として記録が残されていましたが、一般の人達は好んで日光浴を行っていたようです。その後現代医学の祖とされている「医聖 ヒポクラテス」が本格的な日光療法を本格的医療の場に取り入れ意欲的にその効果を研究しておりました。その後、光線療法は衰退していきますが、1903年デンマークのニールスフィンゼン博士によって世界で初めて太陽光線と同じ連続スペクトル光線を放射するカーボンアーク灯(人工太陽灯)開発され、当時不治の病と言われていた皮膚病を治してノーベル生理医学賞を受賞しました。その後、日本で初めて応用したのは、東大皮膚科、土肥慶蔵博士が皮膚科の治療を行ったのが始まりとされております。


現代の光線療法は人工的に赤外線・可視線・紫外線(有効な紫外線)を放射し、目的に合わせて治療を行います。
主に血液の循環を良くして、自然治癒力を高め、病気になりにくい身体を作ります。その他、運動障害による捻挫や骨折などにも有効でスポーツ選手にも多く利用されております。

光線治療は動物にはとっていい治療だと思うけど、もし興味があったら言ってください。

ナナちゃんは療養食のウェットは、最初はちょこっと食べたけど、後は食べず。
療養食のカリカリに普通のカリカリを混ぜて何とか。でもウェットは負担が少ない物を選んで普通の缶詰をあげています。

それと、お水をいつでも何処でも飲めるように、3カ所ぐらいおいてあります。

| マーサ | 2010/01/18 01:34 | URL |

ひなママこんばんわ。
色々ご心配おかけして、でもなんとか・・・・、今日はピョンちゃんとチビタン仲悪しエスけど、気長に頑張ります。

ところで、スーちゃん、うちのナナちゃんの2年前の感じに似ています。ナナちゃんは、尿毒症を起こしていると言われ、私は便秘だと思っていたのですが、それはおしっこが出なくてぱんぱんになっていたものですた。1週間ずっと点滴をやってもどうか?といわれたけど、結局点滴もやらず、光線治療で危機を脱しました。

療養食は、ウェットは少し食べたけどあとはぜんぜん。今も残っています。療養食のカリカリは、普通のカリカリをぱらぱらと混ぜてなんとかあげています。結局今は、缶詰は普通の物をあげています。でも野菜を混ぜています。


1可視総合光線療法の効用
 光線療法は、デンマークのニールス・フィンゼンが、強力なカーボンを燃焼発光させ、発生する光を体内深く浸透させる。
 光線は新陳代謝を盛んにし、人体が持つ自然治癒力を高め、体力増強と病原菌を排除するエネルギーを与える事によって効果を高める治療法である。
 光線療法は、体内にビタミンを生み出すだけでなく、血液の循環を正常化し、カルシウム・ホルモン等の増加を促進する作用があり、光線が持つ物理作用と化学作用が働き、高い効果を得られるものである。
後はお水をいろんな所においてあります。
光線治療のお陰で、ナナちゃんは生きているんだと思います。

この機械、私は父が癌になったとき、人から進められて買った物ですが、今では実家にもおいてあり、私はこれで、半分は病院に行かないですんでいます。
動物には、本当におすすめ。もちろん人間用ですが。

可視光線治療は、前にもブログに書きましたが、きちんとした医学療法です。
でも機械をみるとちょっとびっくりしてしまいますが。


消えたと思ったコメントが出てきたので、これも送ってしまいます。
どちらかさくじょしてくださ~~~い。

| マーサ | 2010/01/18 01:47 | URL |

Re: タイトルなし

>マーサさんへ
お返事遅くなってごめんなさい。
それに、2度もコメント送っていただいたなんて・・・お手数お掛けしてごめんなさいね。
そして、光線療法のこと色々教えてくださってありがとうございます。

以前マーサさんのブログでこの光線治療のことを読んで光線療法のHPで拝見していました。
あの機械でお父様の病気のことや、ナナちゃんの病状も回復することができたなんてすごいな~って読んだの覚えています。

スーちゃんは先日病院に検査に行って、血液検査では腎不全が疑われる数値なのですが、尿検査で正常とわかり、1ヶ月に一度検査をしながらフードで様子を見ることになりました。

でも、スーちゃんの症状がナナちゃんの2年前の感じに似ているなら、要注意ですね。
食事も、療養食のフードはナナちゃんと同じで、ウエットフードは気が向いたら食べる程度で、ドライフードなら他のドライフードを混ぜれば食べるので、缶詰は好きな缶詰にしました。
お水の場所も増やしたので良く飲んでいるようです。

光線治療は大変興味がありますが、もう少し様子をみて考えてみようと思っています。
その時はマーサさん、よろしくお願いしますね。

それから、どちらのコメントもマーサさんがせっかくコメントくださったものなので、残しておきますね。

先ほど、マーサさんのブログに飛んでいったら、ピョンちゃんとチビタンのにらめっこに笑ってしまいました。
超仲良くは時間がかかるかもしれませんが、チビタンの幸せそうな姿にこちらまでほんわかあったかくなりました。
よかった~~~~~~!!

| ひなママ | 2010/01/24 02:18 | URL |

ここに血液検査の結果書いてありました。

コメントとダブってごめんなさい。

でもスーちゃん、あんまりおしっこでないんでしょ?
どっちにしても、要注意ですね。

スーちゃんも、20歳以上生きてほしいから、食事を少しかえるのもいいかもですね。ささみとかは、あまりよくないみたいです。シラスやオカカも煮干しみたいなものも、若いときよりはずっと控えめに。

今ピョンちゃんには、オカカさんをチョッピリにおいつけぐらいです。
キビナゴの煮干しは一切やめました。

おしっこの量、注意してみてた方がいいかもしれないですね。

とにかく早く前のように元気になりますように。

| マーサ | 2010/01/27 07:50 | URL |

Re: タイトルなし

>マーサさんへ
いえいえ~、コメントありがとうございます!!

スーちゃん、おしっこは出てるんですが、今までにない多飲多尿なので
どちらにしても要注意なんです。

> スーちゃんも、20歳以上生きてほしいから、食事を少しかえるのもいいかもですね。ささみとかは、あまりよくないみたいです。シラスやオカカも煮干しみたいなものも、若いときよりはずっとよ控えめに。
> 今ピョンちゃんには、オカカさんをチョッピリにおいつけぐらいです。
> キビナゴの煮干しは一切やめました。

そうですよね~~~!!
あっという間に逝ってしまったみるくの分まで生きてほしいので、おしっこの量とか注意しますね。
オカカさんちょっぴりにして頑張ります。


| ひなママ | 2010/02/09 18:59 | URL |















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